【メイン教材(ピグマリオンメソッド)】

年少下(2~3歳)
指先能力
図形遊び
数の認識
を刺激します。



年少(3~4歳)
指先能力の完成。
図形
空間
数論理
比の下地作りをします。



年中(4~5歳)
知的発達が爆発的に発展する時期。図形・空間・数論理・言語能力を高いレベルで刺激します。




年長(5~6歳)
幼い頃から通ったお子さんは空間や図形の認識能力は一般の小三レベルを超えます。




小一(6~7歳)
この頃には1万までの数を数量としてとらえ、ほとんどの子が4桁の加減暗算が出来る能力が得られます。平面図形の基礎も培います。



小二(7~8歳)
暗記でなく九九の意味を理解させる事により、かけ算とわり算、約数、倍数、面積とを関係付ける能力を育てます。また、かさや長さ、時間、重さなどもとらえられるようにします。


小三(8~9歳)
わり算。円と角度、三角形、四角形、小数、概数


小四(9~10歳)
整数の性質、分数。面積、立体図形、表とグラフ、体積

【幼児のサブ教材(思考力カード遊び)】


プリント教材で困ったら‥
カードを動かして考えてみよう!
この教材は、幼児の知能の発達段階に
合わせて全部で120個ある
知能因子の一つに適切な刺激を与えて
総合的な知能開発を行う事を
目的としています。

【幼児のサブ教材(思考力カード遊び)】

知能の3つの側面
<領域>
図形・記号・概念・行動という4つの分野
<所産>
単位・分類・関係・体系・転換・見通しという6つのとらえ方
<働き>
認知・記憶・拡散思考・集中思考・評価という5つのはたらき方


年少用
1ヶ月3教材×
10セット



年中用
1ヶ月4教材×
10セット



年長用
1ヶ月4教材×
10セット



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