運動会後も続々とBVTレッスン生から感謝と喜びの声が届いています。

ある程度、効果があると実感があったのでBVT開講に踏み切ったのですが、これほど生徒が伸びるとは!予想以上に短期間で目に見える変化が現れているので、このシステムを作った鈴木自身が驚いています。

やはり、『視る』という部分はビジョントレーニングの第一人者の一人である北出勝也先生にきちんと監修をしていただいているからだと思います。そこにパズルクラブで培った「天才脳を作る方法」を加え、トレーニングを実施しているので生徒が伸びるのです。

パズルクラブが運営するバランス&ビジョントレーニング(BVT)の対象に、発達障害のお子様は含みませんがどの段階のお子様も今の現状よりみんなよくなっているのが特徴かと思います。※医師より「発達障害」と診断が下りている方は、医師の進める治療や療育を優先してください。

パズルクラブは『すべてのお子さんの才能を開花させる』ことを目標としております。

 

では、いくつかご報告いたします。

【小2 女の子】運動会の50メートル走で、初めて1位になった!

【小2 男の子】はじめてリレーで1位をとれた!

【小2 女の子】パズルを解くスピードが格段にはやくなった!

【小3 男の子】(すこしグレーゾーンのお子さんです)字がきれいになってきた!落ち着きが出てきた!

【小2 女の子】(すこしグレーソーンのお子さんです)宿題を自ら早くするようになった!

 

BVT効果は、スポーツだけでなく、生活の態度や思考力にもいい影響を及ぼしています。

グレーゾーンと思われていたお子さんは、BVTを受けてみると脳の問題ではなく視覚に問題があって発達障害のような状態になっている場合が多々あるのを、実際にこの半年間よく見ました。目の見え方が改善すると落ち着きが出てパズルクラブの英才授業も受けられるようになります。そうなれば、そのお子さんの将来は、全く違うものになるのです。保護者様の心配やご苦労も払しょくされることも多いでしょう。

もちろん、受講されているお子さん方の大半は、普通のお子さんです。でもBVTを受講されることによって、パズルクラブ本科授業での反応が全く違っ来ています。最難関は難しいかなと思っていたお子さんでも、「いけるかも」という感触になってきています。学校の内容でさえおぼつかなかったお子さんが、中堅校ならいけるかもという反応に変わってきています。でもBVTをやめて1か月2か月するとなぜかもとに戻ってしまうんですね。やはり定着するまで1年間は必要なのかなというのが実感です。

お子様の将来を決める幼児期に、できることはきっちりしてあげたいですね。

そして、パズルクラブ生全員が最難関を目指してほしいです。最難関を目指さなければいけない理由は、昨日の「塾検討座談会」で申し上げました。知りたい方は、参加された方に聞いてみてください。